2009年9月29日火曜日

人妻 出会い充分すぎる

濡れていたので抵抗なくおさまりました。愛液が隙間からあふれ出て義姉のお尻に伝わり落ちていました。挿入してから暫らくの間はゆっくりと腰を動かしていました。お腹の子のことが気になり激しく出来ないでいたのです。「どうしたの?」と聞く義姉にその事を告げると「大丈夫よ、大丈夫だから」と言い足に力を入れてペニスを締めつけ腰を淫らに動かしてきました。膣が熱を帯びた感じがして以前にも増して気持ちよかったです。妊娠中で兄とも暫らくやってないせいか、義姉はもっとしていたいようでしたが、僕は限界でした。
ダメだよ、我慢できないよ、もう出る!」と言い2、3度大きく腰を突いて義姉の奥深くに放出したのでした。その後義姉は出産して二人目の子供ができてからは、僕を避けるようになりました。家族の目を盗んでアプローチしましたがその度に拒絶されます。ある時「もうやめないとダメだよ」と言われ僕も無理矢理納得させ、義姉との行為を思い浮べながらオナニーにふける毎日を送っていました。しかしオナニーだけでは我慢できなくなってきます。義姉とはもう一年以上も関係がなく、また体に触れたいという欲望が強くなりました。そんなある日、幸運なことにまた義姉と二人になる機会が訪れたのです。義姉は昼間から僕を避け一言もしゃべらず、夜になっても食事も別で全く無視という状況でした。僕は悶々として眠れず、深夜になり意を決して義姉の部屋に忍び込み、そっと布団の中に入っていきました。気付いた義姉は驚き僕に背を向け「ダメ!絶対にダメ!」とキツイ口調で言いました。構わず後ろから抱きつきます。それでも体に触らせず僕を拒み続けました。しばらく揉みあっていましたが「どうしても我慢できないんだ、お願い!」と言い強く抱き締めると、義姉は仕方ないといった感じで背を向けたまま、僕のペニスを握りゆっくりとしごき始めました。いつもの巧みな手の動きにあっけなく出してしまいました。義姉はそれを確認すると「もう部屋に戻りなさい」と言います。そのやや怒ったような口調に、セックスしたい未練がありましたが僕は渋々部屋に戻りました。次の朝、義姉が怒っていないか不安でしたが顔を合わせると「バカ」と一言だけ言われました。しかし顔は怒っておらずニコニコしていたので安心しました。夜僕は二人の子供を風呂に入れてやり早く寝かせつけ、義姉と二人で軽く飲んでいました。「お風呂に入るから」と義姉が席を立ったので、僕も後を追いました。