2009年9月3日木曜日

人妻 出会い豊かな乳房

豊かな乳房を覆っていたのは、薄いブルーのブラだった。
いつものベージュのおばさん下着と違う、愛らしいブラに俺は心臓がどきんと大きく鼓動するのを感じた。
俺が目を見開いてまじまじとみていると、
「恥ずかしい・・・・・・」
そういって両腕で胸を隠そうとする。そのしぐさに激しく萌え、
「いいから見せろよ」
自由になる左腕でヒロキの母親の右腕を払い、押さえつけた。が、ヒロキの母親は左腕だけででも胸を隠そうと、
なまめかしく上半身をくねらせている。
たまらず、俺はヒロキの母親の唇にキスをした。いつもならこの時点では激しく拒まれるのだが、この日は素直に
応じてきた。
まるで合意の上のセックスのようだったが、アブノーマルに性体験の第一歩を踏み出した俺としては逆に新鮮で、
興奮極まりなかった。

504 TAK sage New! 04/03/30 00:23 ID:vIuYMnF2
紺野美沙子が、ブルーのブラつけて、
「恥ずかしい・・・・・・」
なんて必死に腕で隠そうとしたら、男たるもの、がまんできねえだろ。ましてや厨房だぜ。
再び俺の視線が胸に釘付けになると、
「そんなに見ちゃ、いやぁ・・・・・・」
と、胸を隠そうとする。
ええい、俺の右腕が使えねえのがもどかしい!がばっとこの女の両腕広げるように押さえつけて、たっぷりと目で
犯したいもんだぜ。
俺がたまらずブラの上から唇で乳房にむしゃぶりつくと、ヒロキの母親はもともと大きい乳首をすでにこりこり固く
させていて、布地の上からもその存在を捉えることが出来た。
布地越しに噛むと、ヒロキの母親は首をのけぞらせ、押さえられたては俺の左腕を握り締め、
「はんっ・・・・・・」
と喘いだ。

506 TAK sage New! 04/03/30 00:34 ID:vIuYMnF2
ブラ越しに乳首をハムハムしてると、ヒロキの母親、胸を隠そうとしていた左腕を俺の背へとまわした。
おいおい、こっちの乳首もハムハムしてくれってか?おいおい、どうするよヒロキ、おめえの母ちゃんどうしようも
ねえなあ。え?・・・・・・
だから俺、もう片方もハムハム、してやったよ。
そしたら、
「あうっ」
だってさ。
そして、フリフリのレースで縁取られたブラに沿って、白い乳房をちろちろちろちろ、舐めてやった。
それから、ちゅっちゅっって、ブラのふちに沿ってキス。
で、乳首の辺りをハムハム。
おい、ヒロキ、おめえの母ちゃん
「ああ・・・・・・ああ・・・・・・」
なんて色っぽい声出して、首左右に振ってるぜ。

511 TAK sage New! 04/03/30 00:49 ID:vIuYMnF2
「ねぇ、吸って・・・・・・」
と、吐息のようにかすかな声でいわれたとき、おれ、思わず
「・・・・・・え?」
って、聞き返しちまった。はっきり聞き取れなかったし、何よりまさかそんな言葉がヒロキの母親の口から漏れると
は思ってなかったし。
「吸って・・・・・・いつも、みたいにぃ・・・・・・」
俺、コクコクうなづいて、一気にブラ、押し上げた。
仕方ないよなぁ。だって、紺野美沙子みたいな女に、乳吸ってってせがまれちゃあよぉ。
ぶるんと大きく揺れてあらわれた乳房はすでにほの赤く染まっていて、乳首はぴんと天井に向かってとがっている。
おれ、ちゅうちゅうちゅうちゅう、むしゃぶりついたよ。
ちゅうちゅう。
そしたら、ヒロキの母親、激しくのけぞって、
「あぐぅっ!」
と、信じられないような、けだもののような声をあげた。

528 TAK sage New! 04/03/30 01:11 ID:vIuYMnF2
ま、今から思えばさ、30代から40代の女って、いわば女盛りじゃん?
セックスの味を覚えてしまった、っていうかさ、わかるようになってきたって言うか。だけど、逆に旦那のほうが、仕事
が忙しいやら古女房には性的魅力感じなくなっちゃったやらで、ご無沙汰の奥様が多いってさ。
きっと、ヒロキの母親も、そうだったんだろうな。
そんななかで毎日、ガキとはいえ男に乳吸われて、身体いじられて、そんでもって若いチンポをしごいて精液のにお
い嗅いでたら、そりゃ必死に抑えていたって、女の本能が目覚めてくるよな。おかしくならないほうが無理だろう。
俺が乳首をちゅうちゅう吸ってやったら、
「ああん、いいの、いいの、いいのぉ・・・・・・」
そういって、ぎゅっと俺の頭、抱きしめる。
乳首を軽く噛んでやたら、一瞬目を開いて、
「はあっ・・・・・・それ、すごくいい・・・・・」
と、甘ったるい声でのけぞる。