2009年9月26日土曜日

人妻 出会い美人で通って

事実確認をするように再び鏡に目がいってしまう俺だった。
先生の太腿のあたりを撫でつつペロペロ~ンと首の下から胸の谷間までとりあえず舐めてみる俺・・・。
すると先生プルプルプルと身をすくめながら体を震わしてんの。
ピチャピチャと意図的に音をたてると何か俺の方が興奮してくるわけ。
「アァ・・アッ!ア~アッ!・・・」
と先生の喘ぎ声が聞こえるんだけど肌を密着させながらだとエコーがかかってるみたいっす。
声が発せられると同時にちょうど胸元の辺りが小さく振動してんの。
伸び上がった脇の下からプツプツとした処理した毛根の痕が見えたのを覚えてる。
しばらくニチニチと先生の割れ目の周りを撫でてた。ミッチリと肉のつまった太腿が気持ちよさと連動してユラユラ揺れてるのを見てると萌えた。
えーい!もぅ面倒くせーや!俺は散々焦らしていた指先を先生のマンコにもっていったわけ。
するとトプ・・・という感じで俺の中指が先生の中にめり込んでいってしまう。
(う~生あったかけ)ちょうどいい湯加減っす。
「アゥ!○○ク・・・アッア~!!」
先生一番大事なとこを責められ俺の腕を股でギューっと挟み込んでしまった。
イテテ!ちょっとマジ痛い。
その時だ、ブイーンブイーンと何か音がすんのよ。
最初何の音だかわかんなかった。
サウナのタイムリミットかなんかでアラームが鳴ってるのかと思ったし。
結局30秒ぐらい鳴ってたかな。
俺が何の音だか気になって身を起こそうとしたら
「いいから・・・」
って言って先生自分の方に戻そうとすんの。
「??」
俺はちょっと気になったが気を取り直して先生のマンコを丁寧に撫でていったわけ。
チャプチャプチョプ・・・と粘液が指先に絡みつく音に酔う俺だった。
(ここにチンポが入る・・)そんな気持ちで先生の中の内壁の感触を味わってた。
こう・・何て言うの?中って微妙に凹凸あるじゃん?これが自分のチンポに当たるのかと思うと、もうカウパーでまくりだったよ。
が、またブイーンブイーンと音がする。
どうやら先生のたたんだ服の方からするらしい。
ここまでくるといくら鈍い俺でも分かる。
携帯の音だ。
きっとマナーモードにしてたんだろう。
のぼせた気分の中だったが誰がかけてきてるのかはおおよそ予想できた。
ブイーンブイーンしつこくなり続ける携帯・・・。
どうする?どうするよ?
今度は多分1分ぐらい鳴ってたかも。
鳴り終わると先生すっくと立ち上がり裸のまま携帯の方へ向かっていった。
キョトンとして見てるしかない俺。
丸っこいお尻をプリっと突き出しつつ前に屈む先生・・。
ユサ・・と引力に従って豊満な乳房が揺れいる。
先生のHな体に発情しつつも先生の次の対応が超気になった。
電話の主は家からだろう。
この天気だ心配になってかけてきたのかもしれん。
(やっぱり帰るわ私)って言葉が先生の口から出るんじゃないか?と思ってドキドキしたのを今でも覚えてる。
先生無表情のまま乱れた髪をかきあげながら履歴を確認していらっしゃる。
ドックンドックンと俺の心臓が高鳴った。
しかし先生は電源を切るとパチと乾いた音をさせ携帯を閉じてしまった。
「ごめんね」と先生笑って言った。
いや、どっちかと言えばこっちがかなり(ごめん)なわけだが。
俺は先生の笑顔の奥で何を考えてるのかを探ろうとして、じーっと先生を見てたわけ。
「○○くん、もうしてよ」
と先生。
「うん」
と言うしかない俺だった。

先生はベッドの真ん中で仰向けになると俺の体が割って入れるだけ脚を広げていらっしゃる。
こういうちょっとした気遣いが堪らんっす。
意図を察して先生の柔らかい体に圧し掛かっていく俺。
パラパラと雨が小窓を叩く音が定期的に聞こえてた。
現実世界の音だ。
が、今鏡に映ってる二人は超非現実的なわけで・・・。
下半身からピタ・・・と密着させ上体を重ねていく俺・・・。
先生の顔が目前まで迫ってきている。
もう吐息まで顔にかかるぐらい。