2009年9月9日水曜日

人妻 出会いそんな妻

妻「えっ うそっ 何? 何? ミミズがどうしたの? ねえー」
 男「あっ・・・ いやっ・・・」
 妻「えーどうしたのー? まっ まさか私のお尻についてるの?」
 男「へっ? ・・・うっ うん」
 妻「キャー やだっ とっ とってー はやくー」
 男「・・・・・・」
すると当然男達は、そんなアホな言い訳を信じてお尻を突き出す妻にあっけにとられていたが、そのうち安堵したかのように、
互いの顔を見合わせ口元を緩めた。
しかしすっかり安心した男達は、今度は徐々に緩めた口をさらに緩め、そして罠にかかった獲物を見るような目つきで、
その突き出された妻のお尻を、見下ろし眺め始めたのだった。

 妻「何してんのー はっ はやくー はやくとってー!」
おびえながら、お尻をさらに突き出す妻、そして男達はそんな妻のお尻を囲み、ニャニヤ笑いながら、思い思いの欲望を
頭に描いているみたいだった。

 男「よーし じゃー とってあげるからねー」
 妻「おっ お願いっ はやくー」
 男「うーん ねえさん見えにくいからさー もっと足開いてみてよー」
 妻「ああっ ごめん こう?」
妻は男に言われるまま、さらに足を広げ秘部をさらけだした。

 男「うーん みえにくいなー もうちょっとお尻上げてー」
 妻「あっ うん」
 男「よーし そのままもうちょっと頭下げてねー」
 妻「こう? 見える? どう?」
 男「オオッー ばっちり ばっちり パックリ丸見えだよー」
男達「ハハハー」
その様子を見ながら、あざけり笑う男達。
男の指図のおかげで、妻の口はパックリと開き、中の具まで丸出しにされてしまった。

 妻「笑ってないで取ってよっ もー」
 男「ハハハ あー ごめん ごめん」

 男「・・・あっ たっ たいへんだー」
 妻「えっ えっ どうしたのっ?」

 男「ミッ ミッ ミミズがねえさんのオマンコに入っていったよおー」
男達「ププッー」
 妻「へっ? オマンコ?」

 男「そうオマンコに」
 妻「オッ オマンコって何?」

 男「へ? オマンコってアソコじゃん」
 妻「えっ? アソコ?」

 男「おチンポ入れるところだよ もーねーさんたらー」
 妻「おチンポ・・・チンポとは陰茎・・・それを入れる・・・あっ わかった ちつ? 膣のことー?」

 男「膣? ププッ ねえさんすごいマニアックな言い方するねー」
 妻「へー ちつって オマンコって言うんだ へー 陰茎がチンポ 膣がオマンコ へー 」
男達「ギャハハー たまんねー」
男達「ねえさんおもしろすぎー ハハハー」
妻のとんちんかんな押し問答に、男達は笑いを隠せない様子で、そんな妻に嘲笑をあびせた。

 妻「オマンコ オマンコ・・・えっ? なにっ! じゃーあれっ! ミミズが私のそのオマンコに入っていったって
いうのー イヤァァー とってー とってー」
男達「ハハハー」

 男「フッ いいよー でもねえさーん ミミズとるにはさー オマンコに指入れるけどいいのー?」
 妻「いっ いいわー 入れてー」

 男「えっ? 何? なんて言ったのー?」
 妻「あんっ はやく入れてー」

 男「どこにー」
 妻「オッ オマンコよっ! 私のオマンコに早く入れてー おねがーい」
男達「ハハハー スゲッ」
男達「なんか興奮するねー」
男達はそんな妻をからかい、もてあそんだのだった。

 男「ヘヘッ よーし じゃー ねえさんオマンコに指入れるよー」
 妻「あっ うん」

 男「ヘッヘッヘー」
すると男は、自分指に唾をつけ、その指で妻のアソコをいじり始めた。妻公認で堂々とである。
男は入り口部分に指をあてがうと、そこをこねくりまわすように指を動かした。

「クチュ クチュ クチュ クチュ・・・」
卑猥な音が私のところまで聞こえてくる。

そのうち男は、そのこねくりまわしている指にもう一度唾をたらすと、その指をゆっくりと妻の中に挿入していった。
男の指がこねくりまわされながら、ゆっくりと妻の中に入っていく。
男達「ハァハァ スッ スゲー」
男達「スゲッ 奥まで入った!」
男達「ハァハァ ウァー 興奮するー」
 妻「んくぅぅぅー とっ とれたー? どう? とれた?」

 男「ハァハァ ん? まだだよー まっててー」
そのうち男は、その指をいかにもいやらしく動かし、そしてゆっくりと出し入れし始めた。

 妻「ウッ ねっ ねー まだァー まだとれない?」
 男「ハァハァ あ? まだだってばー・・・もー ねえさん気がちるからさー 黙っててよー 悪いけどー」
 妻「・・・・・・」