2009年9月16日水曜日

人妻 出会い淫らな行為

そう思っても止められないのが男のさがなのである。
俺は最奥に達したチンポを再びゆっくりと引き抜きはじめる。
ぬぶぶぶ~・・と胴身を光らせつつ俺のチンポがまた露わになっていく・・。
「あっ!ぁっ・・・あぅ~・・」
と言いながら逃れていく俺のチンポを探し先生の尻が追ってくる。
俺は意地悪くその追ってくる尻をかわし先端を逃がしてみる・・。
あっ、ほらやっぱり追ってくる・・。
「ぃ・・・ぃゃ・・・」
先生が小声で何か言っているようだ。
俺は、
「え?」
と聞いてみた。
「・・・ゃだ・・・うぅ・・・」
と、また小声で先生が言った。
「やだ?何が?」
再び聞く俺。
ネットリと愛液をたずさせた先生のおまんこが、俺のチンポを追いかけクィクィと尻を振っている様子を見るにつけ何となく厨房なりに先生の意図するところを理解できたが俺は意地悪く聞いてみる。
「ぬ・・抜いちゃやだ・・・うぅ・・・」
先生太腿の柔肉をブルブルと震わせとても切なそう。
(くぅ~可愛いこと言うじゃねぇか畜生!)俺は堪らなくなり渾身の力でぐん!と突き上げたわけ。「あ!あ~っっっ~!」周りに聞こえんばかりの歓喜の声を挙げる先生。
再び木の葉がハラハラと舞い落ちてきた。
陽射しはかなり強くなり茂みの中でもかなりの温度だ。
俺は流れ落ちる汗をとりあえずぬぐった。
と、その時だ。
「ごめ~ん!」
と前のテニスコートから女子の声がする。
そんなこと知ったこっちゃない俺は二度三度と先生の膣内をチンポでかきまわし味わっていたら・・ポ~ンと何かが地面を叩く音が聞こえた・・。
そしてポン・・ポン・・コロコロ~っと音がする。
「な~にやってんだよ!も~」
と、他の女子の声がした。
茂みの隙間からコートを見ると茂みの目の前になんとテニスボールが落ちているでわないか。
先生も気付き身を固くしているようだ。
それでも先生と繋がっていたい俺は先生の腰をがっしりとフックしつつ事態を見守っていた。
最悪の予想というものはだいたいその通りになるもので、間もなく女子テニス部員と思われる子がボールを探しにやってきた。
「あれ~?どこ行っちゃったかな・・・」
とかむこうの方であべこべの方向を探しながら言ってんの。
ひぇ~!間もなく彼女がその球を見つけてここにやってくるのは明白だ。
緊張で身を硬くした先生は俺に(どけ)と手で指図する。
まんこの中からも先生の緊張した鼓動が伝わってくるようだった。
い・・いやだ、絶対に離れたくない。
ここで離ればなれになったらまず間違いなく先生は俺にまんこを捧げてくれる事はないだろうし。
俺は先生のお尻をぎゅっと引き寄せる事で自分の意志の硬さを先生に伝えてやった。
もはや俺はどうなってもいい。
不登校生になってでも先生と繋がっていたかったのだ。
女のまんこにはそれだけの引力があるんだからこればかりは仕方がない。
「コラ!」
と小声で言いつつ先生は腰を揺すって強引に抜こうとしている。
しかしこれがまた女が抜こうとすればするほど男ってもんはムキになっちゃうんだな・・・。
現にムキになった俺は一度ヌブブゥ・・・と抜きかけると先生は俺が従って抜くと思って一瞬躰の力を緩めるところを狙ってグン!とキツイ一突きをお見舞いしてしまったのだ。
これは別に俺自身の意思というよりはもうほんっと本能だね。
男の交尾本能。