テーブルを運びながら、ハミ出したオッパイをケンジ君の目の前でプランプランとゆらせる妻、そしてそれを目を大きく開きながら眺めているケンジ君。
そして私はそんな二人の光景を見ているうちに、もっともっと過激なことを求めていってしまうのだった。
そしてその日の夜夕食がおわった後、ケンジ君を含めた私達4人は居間で楽しいだんらんのひと時をとっていた。
子供と楽しそうに遊んでくれているケンジ君、そしてそんな二人の様子を側で座りながら楽しそうに眺めている妻。
しかしそんなケンジ君の一番気にするところは、やっぱり足を開き無防備にさらけだされた妻のパンティーであり、そんなケンジ君は時折私に遠慮しながらも何度もそれに視線を投げかけていたのだった。
そして私はそんな悩ましいケンジ君の様子を見ながら、一つの発想を展開させたのだった。
(・・・あっ! そうだっ!)
私「・・・おーそうだー ひさしぶりに怪獣ごっこするかー みんなでー」
子「うん! しよー しよー」
ケ「ヘッ? カイジュウゴッコ?」
私「おーいママー おまえもやれよー」
妻「えぇー わたしもなのー」


