2010年1月18日月曜日

人妻 出会いオッパイ

「アッ・アッ・・大きい・硬い・・・あなたのオチンチン・凄くいい・・アッ・アッ・・私を捨てないで・・・このオチンチンから・・離れられない・・・アッ・アッ」
離婚を回避出来ると思った妻は、歯の浮くようなお世辞を並べて、更にそれを確実な物にしようと思ったのだろうが、今までとは全然違うセックスに酔っていた私は、逆に現実に引き戻されてしまい、妻のペースで進むのが気に入らなくなって、下から激しく応戦した。
「アッ・アァァー・・・ヤメテ・・・私がするから・・・あなたは動かないで・・・」
何故か私のオチンチンは、20年前に戻ったのかと思うほど硬くなってきて、淫乱な妻がこれに冷静でいられるはずも無く、腰を動かしながらオッパイを揉み始める。
「ダメー・・・ダメー・・・イッてしまうー・・・イク・イク・イク」
このまま妻の下でイカされるのも嫌になり、動きを止めて起き上がる。
「イヤ・・やめないで・・・お願い・・・イカせて」
今度は妻を寝かせて上から突く。
「イイ・イイ・・イク・イク・・・イキます・・・真美イク・・イクー・イクー」
自分の事を真美と呼んだのを聞いて、仏間で見た光景が目に浮かぶ。
「待て!」